【解説付き】台湾で再び便所飯。「モダントイレットレストラン」に嫁とウンコ食べてきた

台北市の珍スポット、変わった観光地食べること, インスタ映え

台北の人気レストラン「モダントイレットレストラン」に再び行ってきました。
嫁は初めて訪れます。

大人気店が超大人気に

数年ぶりに来ました。


「モダントイレットレストラン」、相も変わらずウンコだらけです。

以前も大人気でしたが、今は超大人気って感じです。
受付にて、30分待ちだよと言われたので電話番号教えて一旦退出。
電話で呼ばれて、席に案内されました。


以前来たときと変わらない便所飯っぷりです。
ぐるりと見渡すといろんな人種の方々が便所飯されてます。
便所飯は世界に広がったんや。

メニューです。

モダントイレットレストランの注文方法

注文方法ですが、席に着くとチェックシートとペンが渡されますので欲しいメニューをチェックしましょう。
依然と比べると全体的に値段が倍くらいになっていますw
「餐」とついてるものはセットにご飯(パン、またはスープ)とチョコレートソフト、そして飲み物がついてます。
飲み物は紅茶、緑茶を選ぶようになります。
50元プラスで持ち帰り可能な尿瓶に飲み物を入れてもらうことも可能です。
“升級”とはアップグレードという意味で追加料金で飲み物の量と入れ物がアップグレードされます。

チェックし終わりましたら、2階のレジカウンターまでシートを持って行きお会計。
レシートを渡されますので、レシートを自分の席がある階のスタッフに渡せばオッケーです。

お見落としがちですが、2階レジの奥にはウンコグッズも販売されています。
スカトロファン必見。

凄いパワーアップしたウンコメニューの数々

私はうんこソーセージを注文しました。
すっごいトグロ巻き。ドイツ人のうんこ。

うんちパン付きでした。
どちらもうんこの状態は素晴らしいです。


嫁はうんこカレー注文しました。
下痢便やな。


食後には冷やしうんこ(チョコソフトクリーム)がついてきます。
二人合わせて680元(2600円くらい)でした。
以上、ウンチングワールドよりお届けしました。

「便所主題餐廳」(modern toilet restaurant)
住所:108 台湾 Taipei City, Wanhua District, Lane 50, Xining S Rd, 7號
営業中: 11時30分~21時00分


台湾の歴史や文化ならプロのガイドさん!
米田昌平
サイト運営者:米田昌平
普通の会社員なのにうっかり、月に2,3回台湾に遊びに行ってしまう。
「BikeJin」等雑誌連載、掲載経験あり
著者情報
(親サイトのバイクでどっかいこに飛びます)
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